姿勢評価ツールとは

筋骨格系の不均衡の検出、ならびに個々のニーズに合わせた矯正エクササイズプログラムの自動作成を行う生体力学的姿勢評価システムです。身体の解剖学上特定された場所に反射シールを貼り、写真を撮影し、オンラインで姿勢を数値化、身体のゆがみを特定します。あわせて、その結果に基づくエクササイズプログラムも自動で作成されます。反射シールを用いたこの技術は国際特許を取得しており、国内では約160店舗、海外では26ヶ国850施設以上の利用実績があり、アメリカ、カナダなどでは公的機関により使用が推奨されています。

姿勢評価ツール導入国

日本・カナダ・アメリカ・コロンビア・ブラジル・中国・イスラエル・オーストラリア・イギリス・アイルランド・フィンランド・オランダ・ギリシャ・イタリア など

国内導入先一覧

公的機関での許可・推奨

姿勢評価ツール、エクササイズプログラムまたは教育ツールとして世界で許可、推奨されています。

姿勢評価ツールとして認可・許可

アメリカ食品医薬品局(FDA)認可
→クラス1デバイスとして認可
カナダ健康省 認可

エクササイズプログラムとして推奨

ACSM(全米スポーツ医学会)
NASM(米国スポーツ医学協会)
CSEP(カナダ運動生理学協会)
などの専門家たちにより推奨、実証されています。

大学にて姿勢評価ツール・教育ツールとして活用

[アメリカ]


[カナダ]